今回のテーマは面粗さについて

2017/06/09

精密鏡面加工のティ・ディ・シーです。

今回は、弊社加工技術の第一弾としまして

面粗さについてのご紹介です。

面粗さについてほとんどの材質にRa1nmの面粗さが実現可能です。

表面の粗さをよくすることで、精密微細金型の下地処理となったり

様々な材質でウエハを製作したり評価・試験片を色んな材質で作ったり

ナノレベルの面粗さが先端研究開発・製造技術で使われております。

このような加工は、あらゆる材質に対応可能です。

金属・セラミックス・ガラス・半導体素材・樹脂・各種メッキ面など                                           

その他新素材にも積極的に対応します。

このような「ナノレベルの超精密」にご興味のある方、お困りの方                     

見積もりだけでも欲しい方

どんなことが出来るか相談したい方

まずはご連絡下さい。

 

↓↓<鏡面加工サンプル>

↓↓<精密微細金型・SUS304>
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投稿者プロフィール

藤野 健一
藤野 健一
西日本営業所(大阪)の藤野です。
S45.4.2生まれ 牡羊座のA型 野球とゴルフを愛する九州男児(^v^)